鰊番屋と歴史の証人
昭和30年を境に突然の終焉を迎えた北海道の春鰊漁。
鰊建網漁場2ケ統を営む関家に生まれ、現在も番屋に住み続ける関一彦さんの物語です。
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ひっそり眠る炭鉱跡
最盛期には年間100万tの良質な石炭を産出していた羽幌炭鉱。
幼少期を炭鉱街で過ごした工藤俊也さんは現在、炭鉱周遊ツアーの ガイドとして活躍しています。
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最北の松前神楽
約350年の歴史を持ち、鰊場の北上とともに各地に広まった伝統 芸能、松前神楽。
小平町鬼鹿で、最北の保存会を守り続ける宮司、 瀧川司さんの物語です。
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星に込められた物語
誰でも星の所有者になれるという、初山別村の「マイ・スターズ・システム」。
その一つ一つの星には、登録者の想い、物語が込められています。るもいに活きる!シリーズ特別編。
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稲作の北限 遠別
遠別町で世界最北の水稲栽培を成功させた南山家の4代目、南山仁 嗣さんの物語。
安全で美味しい、北海道の食べ物は、こうした真摯 に取り組む生産者から生まれています。
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癒しの島 天売島
癒しの島天売島でレンタサイクル店と郷土資料館を営む森脇洋三さんの物語。
この島には、都会では得られない本当の豊かさがあるのです。
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奇跡の島 天売島
100万羽の海鳥と人間が共存する奇跡の島、天売島。
この島を海という宇宙に浮かぶ「小さな地球」に見立て、
そこから地球全体の環境を考える自然写真家、寺沢孝毅さんの物語。
※本編に使用されている写真の複製・転載等はご遠慮下さい。
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歴史と向き合って40年
増毛、留萌で40年に渡って教鞭をとる傍ら、郷土史を研究し、
多 くの著書も残している高橋明雄さんの物語。「るもいに活きる!」 シリーズ第7弾。
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人間も動物も一つの命
大正4年に起きた、獣害史上最大といわれる苫前ひぐま事件。
住職・松岡満雄さんは、この悲しい事件から、命の大切さを伝えています。
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夢の浮島 焼尻島
「るもいに活きる!」第五弾は、日本海に浮かぶ焼尻島の佐藤一夫さん。
自ら歴史を丹念に調べてまとめた2冊の郷土史には、佐藤さんの思いが詰まっています。
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天塩の花の物語
「るもいに活きる!」第四弾は、天塩町の元獣医師、草刈直吉さん。
長年の研究成果を集めた著書「天塩の野の花」には、最愛の奥様との思い出が詰まっています。
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初山別の無限の星空
好きな星を好きなだけ見られる、最北の天文台。
そこで星空の楽しさを伝える、黒田弘章さんを紹介する「るもいに活きる!」第三弾。
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るもいの秋は夏より熱い?
留萌管内の秋のイベントを一挙に紹介! 味覚の秋、文化の秋・・・楽しいるもいがてんこ盛りです。
冬のイベント予告もあります。
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81歳 まだまだ現役!
「るもいに活きる!」第二弾は、増毛町で農業・林業を営む木谷辰雄さん。
81歳になった今も、現役で山を守っています。
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「るもいに活きる!」シリーズ第一弾!
留萌管内で活き活きと”活きる”人々を動画で紹介する、「るもいに活きる!」シリーズがスタートします。
第一弾は、天塩の漁師といえばこの人!菅井好文さんです。
こだわりのシジミ、アキアジは、こうして皆様の食卓に上るのです。
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留萌管内 夏のイベント!
留萌管内でこの夏行われたイベントを一挙に紹介! 秋のイベント予告もあります。
